手間ひまかけた、こだわりのにんにく卵黄。

鹿児島から、“本物”のにんにく卵黄を全国へ届けるため日々努力を続けている株式会社てまひま堂。
その3つのこだわりを紹介します。

一つめは、にんにく。
生産者の顔が見えるにんにくを求めて、日本国中の農家を訪問。
そして、たどり着いたのが青森県上北郡でした。
国産シェア8割を占める青森県の中でも、特に寒暖差が激しい地域だからこそ、滋養分をたっぷりと蓄えて育ち、糖分も豊富。
この新鮮なにんにくを土付きのまま仕入れています。
二つめは、たまご。
各地で美味しいと評判の卵を20種類以上取り寄せ、その中から選定されたのが宮崎県霧島山麓のたまご牧場が生産する有精卵でした。
高千穂峰が見える大自然の中、ミネラル豊富な水と良質な餌で育った鶏が産む卵は滋養満点。
黄身は指で摘まみ上げられるほど弾力があります。
三つめは、カプセル。
特有のにおいで敬遠されがちなにんにくですが、胃で溶けにくく腸で溶けやすい二重コーティングカプセルを採用することで、においの心配をスッキリ解消。
これなら、人と会う前でも気兼ねなく摂ることができます。

徹底的な衛生管理のもと、じっくり手間ひまをかけて製造されるにんにく卵黄。
季節の変わり目や、忙しくて休息が不十分な時など、体調管理のサポート役にぜひ!
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